筋肉が付けばモテる理由と、圧倒的に効率の良い筋トレ・食事の方法を解説

モテるための手段は数多くあるが、その中でも努力をすれば必ず成果の出る筋肉。巷に溢れているモテる方法などと言った理論でなく。結果が目で見えて、モテているのかどうかはっきりわかる筋肉。それをこちらでご紹介していきます。もちろん、筋肉を付ける上で大切な食事の摂り方から鍛ておきたい部位とそのメニューをこちらでご紹介していきます。

なぜ筋肉をつけるとモテるのか

そもそも筋肉を付けたらモテるのはどういった理屈?筋トレを始めようと思った所で、実際にモテなければ意味がありません。ここでは、ナゼ?筋肉を付けたらモテる様になるのか、解説をしていきたいと思います。筋肉の恩恵は見た目だけでなく。精神的にも影響を与えてくれることもあります。

筋肉を付けることで男らしさがでる

筋肉などを付けるだけで男らしがでることは疑いようのない事実。ただ近頃はユニセックス男子など中性的な男性が流行っているみたいです。中にはそういった男性が好きという女性もいますし、それが今のトレンドかもしれませんが、この流れは一時的な物だと思います。本来、女性は守ってもらいたい。何かに依存したい。責任を極力とりたくない。面倒なことはできる限り男性に押し付けたい。これは男性にもあるので、一概に女性だけと言うわけではありませんが、女性が男性の男らしさを求めるのはこういった気持ちが心の奥底にあるからだと思います。

ただ、その男らしさは普段の生活で見極めることは難しいです。トラブルなどが起きた時に男らしさが表れればいいのですが、そう何度もトラブルに巻き込まれることもありませんし、巻き込まれたくありません。では、女性はどこで男性に男らしさを判断するのか、それが筋肉となるのです。見た目でわかる。見た目で判断できる筋肉は、男性の男らしさをふるいにかける際に有効的なのです。

男としての魅力を手に入れる

分厚い胸板。こんもり盛り上がった肩。血管が浮き出ている前腕。6パックに割れた腹筋。どれも女性にはないものです。男女問わず人間は自分にない物に惹かれてしまう傾向にあります。女性なら脚が細い人を素敵と思うでしょうし、男性は背が高く顔が整っている男子をうらやむでしょう。同性間でもおきる、ない物ねだりは異性の間にも発生します。

男性なら男性にはない、滑らかな曲線を描いた女性のライン。セックスシンボルである大きな胸や桃の様に柔らかく丸いお尻。女性なら女性には表現しずらい男性の筋肉の盛り上がり。筋肉に押し出されて表面に露わになったブッ太い血管。異性にはないものですよね。男性は女性の魅力を感じると触れてみたいと思うように、女性も男性の魅力部分に触れたいと思います。こういった場面を見たことありませんか?「筋肉凄いね!触らして♪」魅力を感じる方、好意を寄せている方には人間は触れたいと思うのです。

筋肉に触れたいと思うことはマイナスに思われてない証拠でもあります。触れらるだけで二人の距離は縮まります。それだけでも筋肉を付けることに意味があると思います。

筋肉が付くことで自信が付く

筋肉が付いたことで自信がつくのか、それとも筋トレを行ったことで自信を持つようになったのか。理屈はわかりませんが、筋肉がつくと根拠のない自信が付きます。科学的な根拠はありません。しかし、筋トレをして筋肉が付いた方の多くは自信が付いていることは確かです。筋肉が無いとあるとでは見た目もそうですが、男としての強さが得られます。例えば、発言力の強い人を思い浮かべてみてください。仕事などの場合はその会社で権力のある方が発言力が強いと思います。それは力があるからですよね?

では、仕事ではなく、日常の場合どうでしょうか?もっとわかりやすい例ですと学生時代に発言力のあった方はどういった人でしか?どういった方が声が大きかったですか?多くはスポーツができる方、もしくはカラダがデカい、ヤンキーや喧嘩が強い方だったのではないでしょうか。これは子供の世界だけではありません。国同士の交渉でもそうです。軍事力があるだけで「この国を切れさせるとヤバい」と思い相手の交渉を飲んでしまう事だってあります。

力が付く=筋肉がある事はそれだけで有利に事を進めることができるのです。そんなことが続けば嫌でも自信が付きます。発言力や意見が通りやすくなるだけで男性は自信が付くものです。多くの心理戦よりも何よりも効果的で確実なのが筋肉です。それを見た女性が惹かれるのは必然です。

精神的な余裕が持てる

筋肉があることで精神的な余裕が生まれることがあります。ただこちらも筋肉があるから精神的な余裕が生まれるわけではありません。筋トレをすることによって、精神的な余裕が生まれるといった方が正しいです。筋トレが精神安定剤として働くことが多いです。人間何かにすがる、寄りかかる、依存することによって精神的な余裕が生まれます。その存在は人によって変わりますが、筋トレをしている方はその存在が筋トレになるだけです。筋トレが信じるものとなるのです。

理屈は簡単です。世の中努力しても報われない事が多い中。筋トレだけは裏切りません。筋トレはやればやっただけきちんと結果(筋肉)として現れてくれます。世の中の何よりも信じるものとなります。それはどんなものよりも強いです。ある意味宗教染みた強みがあります。「筋トレがあるから大丈夫」「俺にはバーベルを上げる力がある」精神的な余裕が生まれれば自ずと女性がよってきます。余裕のある男性が好きだという女性は多くいらっしゃいますし、好みのタイプに挙げられることが非常に多いです。

女性はどんな筋肉が好き?

筋肉を付ける事でモテる要素が増すこともわかりましたし、内面的な強さが増すこともわかりました。しかし、女性の筋肉が好きと男性の思っている筋肉には若干のずれがあります。男性が思う筋肉はいわゆるマッチョは女性にはあまり受け入れられないものであります。もちろん人によって好きな人もいますが、大多数はマッチョは受け入れないことが多いです。では、どういった筋肉が好きなのか考えてみたいと思います。

女性が好きな筋肉:大胸筋

男性のセックスシンボルの一つです。Tシャツの上からでもわかる胸筋は必ず鍛えておきたい部位の一つです。大胸筋は横から見ても鍛えていることがわかる上に、男らしい厚みが得られます。また、胸筋だけを鍛えるだけで腕も一緒に鍛えることができる上にそこまでゴリマッチョにもなりません。他の部位を一緒に筋トレをするとモリモリに筋肉が付いてしまいますが、筋トレ方法と食事の摂り方に注意をすれば、ゴリラの様な筋肉は付きません。

女性が好きな筋肉:腕

Tシャツから出ている部分ですので、女性も認識しやすい部位であります。特に女性は前腕が好みのようです。太い前腕というよりもカット、スジが出ている前腕血管が浮き出ている前腕が好みのようです。前腕の鍛え方はワンパターンしかありませんので、筋トレ方法はそこまで気にする必要はありません。それよりも前腕の場合は脂肪を減らす様に日々動かし、毛細血管に血液が回る様にしてあげることが大切です。そして、余分な脂肪を燃焼させる運動と食事をしてあげてください。

女性が好きな筋肉:腹筋

腹筋がボコボコに割れている姿を見るのは女性のみならず男性も憧れる部分でもあります。この部位の鍛え方も前腕同様シンプルです。また、腹筋はカラダの構造上誰でも腹筋は割れています。よって腹筋を手っ取り早く割るにはお腹に付いた脂肪を取り除けばいいのです。やり方はダイエット方法と一緒です。詳しくは下記に記載しておきますので、腹筋を割る際や筋肉のカットを出す時の参考にしてみてください。

太っている人が身体を引き締めるためにはどんな筋トレをすればいい?

先ほどご紹介したように筋やカットを出すためにはカラダを引き締めないといけません。こちらでは引き締め効果の高い筋トレ方法をご紹介していきます。ただ、本気で引き締めるためのトレーニングになるので、初めてトレーニングされる方にとっては少し難しい種目もありますので、できることならジムに通ってフォームのチェックをしてもらうといいでしょう。特にウエイトトレーニングは最初が肝心ですので、間違った方法がクセにならないように気を付けてください。

最初がきちんとできて、基本をしっかり抑えれば一人でもできるので、少し面倒に感じるのは最初だけです。基礎ができればあとは自分でアレンジしていくだけで、ある程度(海で目立つカラダ)までのレベルには達することができます。

エネルギー消費の高い:バーベルスクワット

キングオブトレーニング。カラダの基礎となる部分が鍛えられる種目です。こちらの種目はキツイことでも有名ですが、それ以上にトレーニング効果は非常に高いものであります。特にダイエット中にポイントとなるカロリー消費が高い上に、バーベルスクワットをした48時間は代謝が上がったままで居られるデータもあるそうです。さらに足の筋量が増えればその分基礎代謝が上がるので、ダイエットを終えてもリバウンドしずらいカラダにもなります。他にもバーベルスクワットは腹圧を高めてトレーニングを行いますので、腹筋効果も非常に高い。ウエイトトレーニングの初心者の方はスクワットをするだけで腹の筋量が増える事もありますし、トップビルダーの方でも腹筋を一切やらない方も居ます(スクワット、デッドリフトで腹筋を鍛えているため)

他にもバーベルスクワットの恩恵はまだまだあります。欠点がないと言っていいほど完璧に近いトレーニング種目の一つです。ただ、難点は先ほども述べた様にキツイことです。

背中の全身運動:デッドリフト

こちらもバーベルスクワット同様に非常にキツイトレーニングです。トレーニング種目名をもじって”死ぬほどつらい”と言われている種目(本来の意味は死体を持ち上げる)です。デッドリフトはバーベルスクワットと同様に大きな筋肉(背中全体の筋肉、太ももの裏の筋肉)を使用するので消費エネルギーが非常に多い種目となっています。背中全体を鍛える事ができる種目ですので、広い背中を作る上でも大切ですし、横から見た際の厚みを出すのにも最適なトレーニング。

ただ、こちらも一つ難点があります。人によってはデッドリフトのフォームが上手くいかない方が居ます。よってフォームを習得するのに時間がかかります。こちらも先ほど記載したように基礎ができれば自分でできる様になる種目ですので、最初は面倒ですが、フォームを確認しながら行ってください。

分厚い胸板を作る:ベンチプレス

ウエイトトレーニングと聞くとまず最初に思い浮かべる種目ではないでしょうか。このトレーニングも先ほど同様に大きな筋肉(大胸筋)を使用する事となりますので、カロリー消費も高いです。それに女性が好きな筋肉の部位の一つでありますので、ぜひとも鍛えておきたい部位です。こちらは上記のトレーニングよりは、若干フォームを覚えるのが簡単です。そういった事もあってベンチプレスを好んで行っている方もいらっしゃるそうです。とは言ってもこちらもフォームの習得には様々な注意点があります。間違ったフォームで覚えてしまうと後で直すことも難しい上にケガをしてしまう可能性が出てきますので、注意してください。

背中に幅を持たせる:チンニング

こちらは上記のトレーニング(BIG3)とは違ってウエイト(ウエイトを使用してもできる)使用しないでできるトレーニングです。ターゲットなる部位はデッドリフトと同様に背中が中心となります。デッドリフトよりも背中の上部・中部を中心に鍛える種目です。こちらは様々なやり方(バーの握り方と幅によって変更できる)がありますが、基本的な方法は肩幅。もしくは肩幅よりも広げた位置のバーを握ります。握り方は逆手(逆上がりする際の握り方)と逆の順手でバーを握ります。

後は背中の力。肩甲骨の寄せと引き下げる力でカラダをバーに引き寄せます。こちらもこれまで紹介してきたトレーニング同様にフォームが難しいです。感覚をつかむまで時間がかかります。

腹筋に盛り上がりを付ける:プランク

いくら腹筋が元々割れていようが、立体感のない薄い腹筋では意味がありません。できることならボコボコと割れた腹筋のほうが見栄えはいいです。よって腹筋を鍛える効果が高いプランクを取り入れることは必然となります。シットアップなどもいいのですが、筋トレを始めたばかりの方がシットアップをすると腰を痛めてしまう恐れがあるので、おすすめはプランクなど状態を維持するトレーニング。その後腹筋(腹筋の収縮)でカラダを起こす感覚がわかるようになれば、シットアップを取り入れていいでしょう。

太っている人が身体を引き締めるためにはどんな食事がオススメ?

これまで消費カロリーが多いトレーニングをご紹介してきいましたが、ご存知の様に筋トレだけでは引き締まったカラダを作るのは難しいです。引き締まったカラダにするには、食事にも気を付けないといけません。とは言ってもそこまでストイックにやらなくてもカラダを引き締めることは可能です。やり方はいたってシンプルですので、誰でも実践は可能です。具体的には摂取カロリーをよりも消費カロリーが多くなればいいだけのことです。「摂取カロリー<消費カロリー」の形式になる様に食事管理をしていきます。

日々の食事からカロリーを抑えるには?

簡単な方法は置き換えダイエットをすることです。置き換えダイエットは特に食事に関する知識や意識をしなくてもカロリーを抑えることができます。ダイエット、食事制限がそこまで続くかわからない方などは置き換えダイエットをおすすめしています。ある程度置き換えダイエットを行った上で、体重が減ることを実感したら、次のステップで質の高いダイエット方法へと移行したほうが長くダイエットが続けられると思います。

置き換えダイエットのやり方は?

置き換えダイエットはその名の通り一食分の食事を別の物(ここではフルーツ青汁)に置き換えてあげます。置き換えるものですが、多くは栄養素の高い物や食物繊維が多く含まれている物に置き換えることが多いです。おすすめはフルーツ青汁など食物繊維が多く含まれているもの。また、フルーツ青汁は初めての方は630円から利用できるので、効果があるのかどうか不安な方も安心して試せます。もしも万が一効果が無い場合は30日以内に返金請求をすれば、返金にも応じてくれます。つまり、購入する際のリスクがないと言い換えることができます。

痩せている人が筋肉をつけるためにはどんな筋トレをすればいい?

太っている方は脂肪を減らせばいいが、痩せてゴボウの様なカラダの場合はどうすればいい?いくら食事をとっても太らない、筋肉が付かない時はどうすればいい?女性が聞いたら殺到してしまいそうですが、太れない方にとっては深刻な問題ですよね。ですが、安心してください。特異体質でない限り太ること、筋肉を付けることは可能です。こちらで紹介している食事方法と筋トレを実践すれば必ず結果が出ます

筋トレは高強度のウエイトトレーニング

筋肉を付けるにはカラダに強い負荷をかけてあげればいいのです。それを可能にするのがウエイトトレーニングです。バーベルやダンベルを使ってカラダに負荷を与えてあげます。種目などは上記でご紹介しているBIG3(ベンチプレス・デッドリフト・スクワット)を行います。頻度は週に2回もしくは3回行うといいでしょう。初心者の方は一日にBIG3をこなしても大丈夫ですが、基本は一日置きに一種目ずつ行うことを推奨します。

(例)
月曜:スクワット
火曜:休み
水曜:ベンチプレス
木曜:休み
金曜:デッドリフト
土曜:休み
日曜:休み

といった具合に一週間のルーティンを組んでください。慣れて一日一種目では楽だと感じる方は補助種目を行うといいです。先ほど述べたチンイング、プランクをはじめとしたトレーニングです。あとは女性が好む部位をメニューに入れるといいです。補助種目に関しては週3回すべて行って大丈夫です。強度がそこまで高くありませんので、カラダの疲れを残すことはないと思います。

痩せている人が筋肉をつけるための食事の注意点

筋トレに関して言えば先ほど紹介したものをやるだけでイイです。それよりもガリガリな人や筋肉が付かない人が最も大切にしないといけないのは食事です。筋トレ以上に食事は大切です。筋トレをいくら行ってもデカくならない人の多くは、食事の量と質に問題があります。この部分を改善しない限り絶対に筋肉は付きません。いくら筋トレをしていても見た目でわかる以上の変化はありません。結果の出る食事と栄養素をこちらでご紹介していきますので、参考にしてください。

筋肉を付ける以上に大切な食事

筋肉を付けるには筋肉の元となるたんぱく質を摂らないといけません。このたんぱく質の量が少なかったら絶対に筋肉は付きません。畑に水だけをあげても野菜が育たないと一緒の様に、肥料(材料)となる栄養を与えないといけません。では、どれほどの量をたんぱく質を摂ればいいのか、よく言われているのは体重×2gと言われています。(例 65kg×2=130g)この量を毎日欠かさず摂取するようにします。※たんぱく質の量はこれが最低ラインと思ってください。それ以上に摂る分は結構です。個人的な感覚では3倍、4倍とどんどん多くすると筋肉の付きが明らかに上がってきます。

食事の量に換算すると鳥の胸肉(皮なし)600g摂取することとなります。この量を毎日食べ、そして一日のカロリーをオーバーカロリーになる様に大量に炭水化物と脂質を摂ります。ガリガリな方は食事がトレーニングと思ってください。私も元ガリガリで食べても太らない体質だったのでわかるのですが、筋トレよりも食べることのほうが本当に辛いです。ですが、これをきちんと実践すれば、必ず結果が出てきますので、自分に負けずに頑張ってください。

頑張っても食べれない場合は?

上記に記載したメニューをこなせない場合は、サプリメントの力を借りるといいでしょう。特に筋肉に大切なたんぱく質。これはプロテインといった画期的なサプリメントがありますので、こちらを毎日浴びる様に摂取してください。プロテインの種類などはホエイプロテインを選択するといいです。基本はこのプロテインを使用してください。そして、飲む量は先ほど紹介した量を摂取してください。プロテインは水に溶かして飲むだけですので、日中の間食や食後のデザートとして摂取するようにしてください。

それでももっと効果を出したいとお思いの方は、HMBも一緒に摂取する事をおすすめします。HMBの効果は筋肉を分解させてしまうカタボリックを起こさせないようにする作用がある上に、筋肉の増進(たんぱく質合成を刺激)を促す効果があると言われています。これは痩せている方にも効果があるだけでなく。太っていてダイエットをしている方にも効果があります。太っていると有酸素運動などエネルギーを多く使う動きをするのですが、その際に脂肪でなく筋肉を分解して、エネルギーに変えてしまう動きをしてしまうことがあります。その動きをHMBが最小限に抑えてくれるということです。

筋トレと食事方法のまとめ

筋肉が付くことで女性にモテる話から筋トレと食事に関することをご紹介してきました。初めてやられる方は筋トレと食事でてんやわんやすると思いますので、どちらも一気に生活に取り込むのではなく。どちらか一つから生活に入れる様にするといいですよ。どちらを優先するかは、その方の体型によります。太っている方は食事から入るといいでしょうし、ガリガリな方はまずはカラダを疲れさせることになれるために、筋トレから入ってもいいでしょう。

もちろん例とは違って反対から初めても大丈夫です。ただ、始めたら続けることが非常に大切であることは忘れないでください。続けることが何よりも大切です。続ければおのずと結果が出てきますし、その結果が自分の期待していたものとは違った場合は、改善をすればいいだけです。肉体改造は絶対にできるので、あきらめずに続けてみてください。